摂津本山・岡本・魚崎・六甲アイランド・芦屋 で費用対効果No.1の個別指導塾を目指します。個別指導 × プロの少人数指導。だから、安心料金で高い学習効果!

岡本・摂津本山・魚崎・六甲アイランド・芦屋 の個別指導塾

個別教育Myチャレンジ

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(受付時間)月~土  14:00~21:30

    岡本校  tel  078-412-3855
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  RIC校  tel  078-854-3015
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RIC校 (対象:小学生・中学生・高校生の全科目)

個別教育MyチャレンジRIC校は、
六甲アイランドの本気で成績アップにこだわる個別指導塾です。

個別指導と少人数指導(プロ講師)を組み合わせ、高い学習効果と、リーズナブルな授業料を両立しています。
六甲アイランドで、費用対効果No.1の個別指導塾を目指します。

RIC校 教室長 からのメッセージ

個別教育Myチャレンジ/RIC校 教室長

RIC校 教室長
 松田拓也

はじめまして。RIC校の教室長の松田と申します。

お近くでしっかり結果の出せる塾をお探しだった六甲アイランドの皆様、成績アップに本気でこだわる個別指導塾が、六甲アイランドに2017年開校しました。個別教育MyチャレンジRIC校は、ファッションマートの正面玄関横にあり、六甲アイランド在住の方には便利な場所です。

「これをやれば成績アップにつながる」というツボは、生徒一人ひとり違います。お子さまの点を伸ばすために着目するのが「つまずきポイント=失点しやすい個所」です。
苦手科目には必ず「つまずきポイント」があります。特に、数学や英語など、一つ一つ知識を積み上げていく科目では、「前の単元が理解不十分だと、後の単元はますます分からなくなってしまう」という悪循環に陥ります。基礎なきところに積み上げはできません。

プロ講師がお子さまのつまずきポイントを見極め、勉強のやり方も指導し、個別指導で分からないところを丁寧に解説します。
そうして、できる問題を一つずつ増やし、成績アップを実現していきます。(言うまでもありませんが、このとき、一番大事なのは生徒さんご自身の頑張りです。)
頑張るお子さまを全力で応援します!

RIC校 の所在地

〒658-0032
神戸市東灘区向洋町中6丁目9神戸ファッションマート

個別教育MyチャレンジRIC校(六甲アイランド校)の地図。神戸市東灘区向洋町中6丁目9神戸ファッションマート

神戸ファッションマートの正面玄関横。
アイランドセンター駅(六甲ライナー)から直結。

RIC校に通う生徒さん

小学生:向洋小学校、六甲アイランド小学校 など

中学生:向洋中学校、私立中学校 など

高校生:神戸高校、御影高校、葺合高校、六甲アイランド高校、他私立高校各校 など

お問合せ 個別指導塾/岡本・摂津本山・魚崎・六甲アイランド

勉強に関し、何でも気軽にご相談ください。

RIC校 受付電話

078-854-3015

受付時間   14:00 ~ 21:30(日祝を除く)

個別教育Myチャレンジ RIC校
教室ブログ(最新記事)

2019年6月12日

兵庫県公立高校入試の動向

先日、昨年度の公立高校入試の各教科の平均点や設問毎の正答率が発表になりました。
点数だけを見ると全教科の平均では+0.9点の53.9点となり、昨年よりは上昇しており、一見易しくなった様に思えますが、そうとは言えません。これは昨年の理科の平均点が36.1点と非常に低く、それが今年43.4点と+7.3点上昇したためです。理科は上昇したものの依然40点台と低い点数となっており、その他の教科も含め、全国的にも兵庫県の入試は難しいと言えます。
兵庫県の入試の特徴は設問数の多さと選択問題の多さにあります。数学の問題数は他府県の2倍近い年もあります。また教科によっては選択問題が8割を占めており、逆に記述式の問題は非常に少ないです。
この傾向は続いていくと思われますが、昨年度から大学入試改革の影響を受け、いくつか変更点も出てきています。具体的には
・英語のリスニングスピードが速くなった
・複数の資料を読み取って解答する問題の出題
・複数の登場人物の会話形式の問題の出題
・正解の数がわからない正誤問題の出題
などがあります。ただでさえ問題数の多い中でさらに思考力を問われる出題が増えているため、難易度は平均点以上に上がっていると感じています。

Myチャレンジでも入試の変化に対応した受験プログラムの作成を進めています。高校入試突破が目標ではなく、その先の大学受験、ひいては社会に出たときの武器となるような、知識だけではない学力をつけられる体制を作っていきます。
 

2019年4月26日

「SOSの法則」

 

「この子は、もっと伸びるはず!」
と思われる 六甲アイランドのお母さま、お父さまへ

個別指導×プロ講師! だから
高校受験・大学受験に強い
学校のテストに強い 個別指導塾です。

学校のテストに強い個別指導塾

以下は、学校のテスト結果です。(2018年度、一部抜粋)
正しいやり方で努力した子どもたちは、成果を出しています。

御影高校1年 1学期 中間テスト

数学A 84点(やったね!)

成績アップ事例1807RIC校 御影高校1年

向洋中学1年 2学期 中間テスト

英語 100点 満点!

成績アップ事例1810RIC校 向洋中学1年

向洋中学2年 学年末テスト

数学 90点超(大幅アップ!)

成績アップした生徒の笑顔

高校受験に強い個別指導塾

2019年春、高校受験をした生徒たちの笑顔です(一部抜粋)。それぞれの志望校に合格しました。

神戸高校 合格

高校受験で合格したときの生徒と講師の笑顔

御影高校 合格

高校受験で合格したときの生徒と講師の笑顔

葺合高校 合格

高校受験で合格したときの生徒と講師の笑顔

県立芦屋高校 合格

高校受験で合格したときの生徒と講師の笑顔

六甲アイランド高校 合格

高校受験で合格したときの生徒と講師の笑顔

県立芦屋高校 合格

高校受験で合格したときの生徒と講師の笑顔

大学受験に強い個別指導塾

以下は、2019年に大学受験をした生徒たちの笑顔です(一部抜粋)。

兵庫県立大学(六アイ高校)

大学受験で合格したときの生徒と講師の笑顔

関西学院大学(六アイ高校)

大学受験で合格したときの生徒と講師の笑顔

関西大学(葺合高校)

大学受験で合格したときの生徒と講師の笑顔

個別教育Myチャレンジは
高校受験を通過点
大学受験を目標とし
成績アップに本気でこだわる
小中高一貫指導の個別指導塾です

「この子は、やればできる子だ」とお父さまお母さまは、信じていらっしゃるはずです。「やればできる」のは、全くその通りだと思います。
ただし、同じやり方を続けても、結果は同じです。

お子さまは、どんな状況ですか?
  • 勉強しているのに、点数が伸びない
  • 苦手科目が、なかなか克服できない
  • 分からない問題は分からないままで、ほったらかし
  • 集団授業では質問ができず、内容を消化できていない 
  • 効率的な勉強のやり方が分からない
  • そもそも勉強時間が少ない
  • このままで志望校に合格できるのか心配
↑ 当てはまることが一つでもあれば、一度ご相談ください。
お役に立てることがあるかもしれません。

個別教育Myチャレンジ似顔絵

個別教育Myチャレンジは、
普通の子の成績を上げるのが得意
 な個別指導塾です。

学校のテストで平均点より少し上か、少し下ぐらいの普通のお子さまの成績を本気で上げようとすると、まずは勉強のやり方を見直す必要があります。
勉強が得意な子はやっている「間違い直しや復習のやり方」など成果を出すために実践してもらいたい勉強のコツを指導します。

お子さまの勉強のやり方を変え、分からないところを丁寧に説明し、できる問題を一つずつ増やして、勉強量も少しずつ増やします。
当たり前のことを地道にやり、お子さまの学力を引き上げます。

成績アップにこだわる個別指導を
 夏期講習(特別ご招待料金) でお試しください。

無料体験授業 個別指導塾/岡本・摂津本山・魚崎・六甲アイランド・芦屋

この夏、成績アップのきっかけを作ります。
 

  好評受付中

 【特別ご招待】夏の6回コース 
小学生4千円、中学生5千円、高校生6千円
(※税込価格。別途、教材費1500円のみ)


対象
小学生(小4~6)・中学生・高校生

受講科目
科目を自由にお選びください。1科目でも複数科目でも結構です。

受講期間
各科目、個別指導60分×3回と、プロの少人数指導60分×3回、計6回の授業。
授業日程は、7/1~8/30 で個別調整。

 早期申込特典
※7/10(水)までにお申込の方
 

個別指導2回と少人数2回、
計4回の授業を無料で追加受講 いただけます。

中学生・高校生は6月に 期末テスト対策 としてもご利用いただけます。

※講習と同時に入塾される方の特典です。
※各学年、定員になり次第、締め切らせていただきます。

お問合せ 個別指導塾/岡本・摂津本山・魚崎・六甲アイランド

勉強に関し、何でも気軽にご相談ください。

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2019年6月12日

兵庫県公立高校入試の動向

先日、昨年度の公立高校入試の各教科の平均点や設問毎の正答率が発表になりました。
点数だけを見ると全教科の平均では+0.9点の53.9点となり、昨年よりは上昇しており、一見易しくなった様に思えますが、そうとは言えません。これは昨年の理科の平均点が36.1点と非常に低く、それが今年43.4点と+7.3点上昇したためです。理科は上昇したものの依然40点台と低い点数となっており、その他の教科も含め、全国的にも兵庫県の入試は難しいと言えます。
兵庫県の入試の特徴は設問数の多さと選択問題の多さにあります。数学の問題数は他府県の2倍近い年もあります。また教科によっては選択問題が8割を占めており、逆に記述式の問題は非常に少ないです。
この傾向は続いていくと思われますが、昨年度から大学入試改革の影響を受け、いくつか変更点も出てきています。具体的には
・英語のリスニングスピードが速くなった
・複数の資料を読み取って解答する問題の出題
・複数の登場人物の会話形式の問題の出題
・正解の数がわからない正誤問題の出題
などがあります。ただでさえ問題数の多い中でさらに思考力を問われる出題が増えているため、難易度は平均点以上に上がっていると感じています。

Myチャレンジでも入試の変化に対応した受験プログラムの作成を進めています。高校入試突破が目標ではなく、その先の大学受験、ひいては社会に出たときの武器となるような、知識だけではない学力をつけられる体制を作っていきます。
 

2019年5月27日

新しい学年1学期が始まって2か月が経とうとしています。新しい環境には慣れましたか? 新しい環境に飛び込んでいく時、失敗したり恥をかきたくないという気持ちから遠慮してしまったり自分を抑えてしまうことってありますよね。
六甲アイランドの皆さんと熱く接していく中で、色々な話をしていきたいですが、今日はノミの実験の話をお伝えします。

よく心理学で使われる話ですが、ノミは通常2mの高さまでジャンプすることができます。そのノミを50cmほどの箱の中に入れてしまうとどうなるか、という実験です。ノミは最初天井を突き破ろうと努力して何度もジャンプしますが、次第に50cmが自分の限界だと思い込んでしまい、最終的には箱から出しても50cmしか飛ばなくなるという恐ろしい内容です。
私たちも本当はもっとできる能力があるかもしれないのに、身の回りの環境や慣れで自分の限界をここまでと思い込んでいることがあるかもしれません。逆に言えば2mではなく3m飛べると信じて努力していればそうなるかもしれません。思い込みの力というのは凄いもので、ちょっとした習慣の差がとてつもなく大きな結果の差を作り出します。何事も自分ならできると信じて取り組むのと、できないと思い込んで取り組むのでは全然違います。
どうせやるなら勉強もできると思い込んで続けていけばきっとびっくりするくらいできるようになります。MyチャレンジRIC校で共にそんな習慣を作っていきましょう!
 

2019年5月11日

子どもをやる気にさせる

新年度が始まって早や1か月が経ち保護者の方から「こどもがまだやる気にならない」という声を聞くことが増えてきました。
これは塾の永遠のテーマでもありますが、大変重要な事と認識をしています。やはり同じ内容、同じ質の問題を解いても目標や気持ちをもって取り組む生徒とそうでない生徒とでは身につく割合は圧倒的に違ってきます。スマホやゲームの扱い方はあっという間に覚えられても、計算のルールや英単語が中々覚えられない生徒がいるのが分かりやすい例だと思います。

塾に来て勉強をしよう(半強制的でも)と思っている子どもはみな必ず「勉強ができるようになりたい」「志望校に合格したい」という思いをもっています。ただ、怠けたい、楽をしたいという思いも併せもっています。そこで塾として時には強制力をもって怠け心を封じ込める場面もあります。ただ、最近少し違った形でやる気が出てきた生徒がいました。
A君は忘れ物が多く、宿題ができていない事もよくある生徒で、お家でも塾でも怒られる事が多い生徒さんです。そんな彼が先日の授業中にノートに落書きをしていました。普通であればありえないだろうと叱責し、居残りを命じる場面ですが担当の先生があえて「これは何の絵を描いてるの?」と声をかけました。すると、授業中なかなか自分から質問のできないA君が「〇〇の絵を描いている」「勉強は苦手だけど絵は好き」と自分から沢山言葉を発してくれたそうです。担当の先生は一通り聞いてあげた後に、「すごく上手だね。でも今は絵を描く時間なのかな?」と声をかけ勉強に戻らせました。A君の一面を認めてあげた事でその子のスイッチが入り、その日はこれまでで一番質問ができたそうです。この話を聞いてこれは個別の塾だからこそできる指導だなとしみじみ思いました。
長年、教育の現場にいると生徒の立ち振る舞いでその後の成長が見えてしまうため型にはまった指導をしてしまいがちになります。一人ひとりの状況を見て、その子に合った指導、声掛けをしていく事の大事さを改めて感じた出来事でした。

向洋中学は中間テストの無い学年もありますが、六アイ高校や私立中学は来週からテスト週間に入ります。勉強の進捗だけでなくモチベーションの変動にも注視し、気持ちの入った勉強に取り組ませていきたいと思います。
 

2019年4月26日

「SOSの法則」

新年度が始まり、1か月が経とうとしています。
新しい学年やクラスになり今年はこうなるぞと目標を定めたことと思います。しかし、人間とは弱いもので、日が経つにつれて様々な理由をつけて、段々とその思いが薄まってしまいます。それが、短期の目標でももちろんですが、志望校や将来の夢などの自分の人生に関わる大きな目標になると、もっと顕著になります。「僕なんてどうせ・・・」「私にはやっぱり・・・」何度も生徒たちから聞いてきた言葉です。

そんな中で、最近読んだ本の中に書いてあったのが、タイトルにある「SOSの法則」です。これは命の危機にさらされて助けを求める信号の話ではなく、人生を切り開く、目標達成のための考え方の頭文字をとった言葉です。
それは、「そう(S) 思ったら(O) そうなる(S)」という考え方です。人間の心や思いというのはとても力が強いので、自分がそうなると思ったことの多くはそうなります。なぜなら人間の行動は心によって決められているからです。
例えば、「俺なんて勉強でできひん」「やっても無駄や」「どうせ志望校にも落ちるわ」と思っている人と「なせばなる」「次のテストでは○○点上げる!!」「絶対に志望校に合格する!!」と思っている人、どちらが目標達成する可能性が高まるでしょうか。どちらの人の努力の方が実を結ぶ可能性が高いでしょうか。正解は言うまでもないですよね。
新しい年度に変わり目標を定まられている今だからこそ、自分自身に希望をもって前向きに力強く努力を重ねてほしいと思います。
 

2019年4月8日

2019年度スタート!

新しい年号が令和に決まり、新たな時代の到来を意識する機会が増えましたが、一足先に2019年度がスタートしました。教育業界では2020年の大学入試改革を控える年度となるため、制度や仕組みが大きく変わってく年度になります。

Myチャレンジでも先行して変わっていく英語の対策として、小学生の英語のカリキュラムを大きく変えています。
英語の外部検定試験が大学入試に導入される事もあり、これまでより英検の対策を充実させています。ただ、英検に寄りすぎてしまうと現在の向洋中学の「書かせる英語のテスト」に対応ができなくなってしまうため、生徒の英語力に合わせ現行のカリキュラムとのバランスを取っています。
また、新大学入試のプレテストで数学のページ数が約2倍に増えた事も受け、「読解力」を伸ばすため国語の授業にもメスを入れています。昨年度の兵庫県高校入試の国語の文字数が1万文字から1万2千文字に増えたように、大学入試に関わらず中学入試、高校入試でも文章量は増えてきています。
速読の力も大切になりますが、知識だけでなく与えられた情報から考察させるような問題形式も増えるため、文章中のキーワードだけを拾うような飛ばし読みだけでは対応できなくなります。そこで文章を深く読み解かせる癖付けのため問題文の要約をさせています。大事なキーワードを意識しながら、その段落で述べられている事、その前後の段落との関係などを生徒に口頭で説明させたり質問して理解度を確認しています。「解けたからOK」というのは今後の
入試では通用しません。

小学生は中学入試、中学生は高校入試と目の前の試験に真剣に取り組むのはもちろん大切ですが、その後に控えている大学入試、そして社会人になった時に必要となる思考力や判断力、忍耐力などを身につける事ができる塾でありたいと思い、新年度の授業も進めている所です。
 

2019年3月25日

先日メジャーリーグで活躍するイチロー選手が引退を発表しました。私にとっては子供のころからのヒーローですので、時の流れを感じる出来事でした。
そのイチロー選手の引退会見の中でとても私が印象に残った言葉がありましたので紹介させて頂きます。

(インタビュアーに生き様について聞かれて)
人より頑張ることなんてとてもできないんですよね。あくまで測りは自分の中にある。それで自分なりにその測りを使いながら、自分の限界を見ながらちょっと超えていくということを繰り返していく。そうすると、いつの間にかこんな自分になっているんだという状態になって。
だから少しずつの積み重ねが、それでしか自分を超えていけないと思うんですよね。一気に高みに行こうとすると、今の自分の状態とギャップがありすぎて、それは続けられないと僕は考えているので。地道に進むしかない。進むだけではないですね。後退もしながら、あるときは後退しかしない時期もある。それでも自分がやると決めたことを信じてやっていく。
でも、それが正解とは限らないわけですよね。間違ったことを続けてしまっていることもあるんですけど。そうやって遠回りをすることでしか本当の自分に出会えないというか、そんな気がしているので。

進級し、受験生になる皆さんには是非、噛み締めてもらいたい言葉だなと思いました。自分の定めた目標に向けて、地道にコツコツと愚直に自分を信じて粛々と努力を重ねる。そんな受験生生活を送ってもらいたいなと思います。もちろん、受験勉強は遠回りや後退はしませんので、志望校までの最短ルートやするべきことは私たちがお教えします。受験当日にあっという間やったなぁと思える充実した1年間を過ごしましょう。
 

2019年3月11日

個別塾にする?集団塾にする?

季節の移り変わりは早いもので、日の当たる時間帯は汗ばむ程の陽気になってきました。
この時期は進級や卒業に伴って塾を探し始められる方も多い頃かと思います。

春先の面談で「集団塾と個別の塾ってどっちがいいんですか?」とご質問を受ける事がよくあります。
個別教育を掲げているMyチャレンジとしてはもちろん個別の塾ですと言いたいところですが、正直生徒さんの状況によって変わってくると思います。

・集団塾に向く生徒さんの特長
負けず嫌い、切磋琢磨できる、ある程度の疑問は自分で解決できる

・個別の塾に向く生徒さんの特長
マイペース、理解に時間がかかる、現状うまくいっていない単元がある

性格や現状の課題によって選ぶ塾は変わってきて当然です。

個別指導の良さは生徒さんの状況に柔軟に対応できる点です。
学校の授業が全く分かっていないのであれば前の学年の内容に戻って復習します。平均点以上は取れるけど80点以上が取れないという事なら基本事項をザっと確認した上で発展的な問題演習を行っていきます。勉強に対するモチベーションがもてていないのなら、勉強の必要性や今やっておかないといけない事をわかってもらえるまで繰り返し伝えていきます。神戸、御影高校を目指す方から六甲アイランド高校や私立高校を考えている方まで幅広くフォローさせて頂けます。

また、六甲アイランドにお住いの方にとっては自習室が近くで使えるというのも判断材料として大きいかと思います。Myチャレンジでは14時から22時まで自習室を開放しています。勉強したいけど元気なご兄弟がいたり、ゲームなどの誘惑物が多くて家では集中できないとお悩みの方はぜひ自習室をご利用ください。

現状を良くしたいとお考えの方はぜひご連絡ください。ご状況を確認した上で最適な改善策を一緒に考えさせて頂きます。
 

2019年2月23日

217日、関西学院大学の合否発表があり、本教室から受験した高3生が見事、合格することができました。合格の知らせを聞いたときは本当に嬉しかったです。

彼とのこれまでを思い起こせば、本当にたくさんの出来事がありました。在籍している六甲アイランド高校でも優秀な成績を残していたので、第一志望を変更して指定校推薦で大学受験を終えてしまうかと保護者様も交え3者で悩んだこと。模試の結果が返ってきては共に一喜一憂したこと。過去問を解いては課題を洗い出し作戦を練ったこと。公募推薦では予想以上の合格点の上昇に悔しい思いをしたこと。いよいよ迎えた入試本番では合格間違いなしと思っていた併願校の結果が思わしくなく、本当にハラハラさせられました。
しかし、そんな苦しい思いやしんどい出来事も結果が良ければ全ていい思い出です。「終わりよければすべてよし」とはよく言ったものだと思います。

彼は本当に努力を重ねました。これは彼の努力の証であるボロボロの日本史の教科書です。

2019年、六甲アイランド高校から関西学院大学に合格。そのときに使った日本史の教科書。

受験は競争です。全員が合格ということはあり得ません。最後に合格を勝ち取るには多くの時間、質、熱量が必要です。皆が同じように努力を重ねています。ただ、その中から抜け出すには精神的な側面をはらんでいて、志望校に対しての一途な思いや「なせばなる」と自分を信じ、愚直に努力を重ねることが大切だと改めて感じました。
卒業の日はご本人から感謝の言葉を頂きましたが、実は私自身の方が彼から多くのことを学ばせて頂いたような気がします。本当に感謝しています。ありがとうございました。

さて、現在在籍中の2年生は受験生へと変容を見せ始めています。それぞれが夢をもって志望校を定めています。今年度の結果を受け止め、私たちは次の受験生が夢を叶えられるようなサポートをしています。
日々の面談では、志望校合格に向けて具体的に「いつ、何を、どんな順番でするのか」をお伝えし、生徒それぞれの状況に応じた受験までのカリキュラムを組んでいます。他のどんな塾や大手予備校よりも一人一人の生徒を思える、ただの個別指導塾ではなく、卒業の時に「来てよかった、出会えてよかった」と思え、結果を出せる。そんな塾であり、人間でありたいと思います。
 

2019年2月12日

「新中3セミナー」

2月9日の土曜日に私立高校入試が実施されました。
毎年、高校の正門前まで生徒の応援に行っていますが、今年は神戸星城高校に向かいました。校門前で生徒を待っていると、高台に校舎があるため、少し息を切らした生徒たちが元気よく
現れました。会えるのは一瞬ですが、引き締まった生徒たちの横顔を見て安心して教室に戻りました。

この日の夜、来年の受験まで丁度あと一年という日、新中3生を対象にした受験セミナーを開催しました。通学圏内の学校紹介や受験制度の説明、大学入試改革の現状と高校入試への影響など内容の濃いセミナーとなりました。
まだまだ、受験生としてはスイッチの入っていない生徒も多い中、あと1年というプレッシャーからか集中して最後まで聞いてくれていたのが印象的でした。
セミナーで繰り返し伝えたのは、「気合は自然と溢れてくる事は無い」という事です。受験がどれほど厳しい世界か繰り返し伝えても、すぐ自分の事として受け取れる生徒は多くはありません。
最初は受験への取り組みの真の意味は分からなくても、大事だと言われることに真剣に向き合い、越えていく事が大事です。初めは意味が分からなかった取り組みもやっていく中で、その本当の意図や大切さに気付いていきます。
私はやる気のスイッチは「入れる」のではなく「気が付いたら入っていた」というのがしっくりくると思っています。ただ、意味の無い事に精を出しても徒労に終わるだけです。
今、自分が何をすべきか分からない方はすぐご相談ください。
 

2019年1月24日

この記事が掲載される時には少しタイムラグが生じていますが、24年前の117546分、皆さんが暮らす神戸、兵庫県では阪神淡路大震災が起こりました。
私は当時、まだ6歳でしたが、その時の記憶は鮮明に残っています。大きな地響きと共に、家中の家具が倒れ、食器がことごとく割れる音が聞こえ、どうすればよいかも分からず母に助けてもらうまでガタガタとベッドで震えていました。その後、かろうじて見られたテレビから流れてきた映像はまるでこの世とは思えないような凄まじい街の被害です。加えて、多くの方がその地震の被害に遭い犠牲者が多数出たことも伝えられました。子供心に大変なことが起こった、と緊張していたことを覚えています。
いつ起こるかわからない余震に怯え、車で毛布に包まり夜を過ごし、朝になれば近くの学校のプールにまで生活用水をポリタンクに汲みに行く生活が続きました。被災地の中心から少し離れた私の住んでいた町でもそのような生活が1か月ほどは続きました。それが、皆さんの暮らす神戸、東灘区であればどれほど甚大な被害であったかは想像に難くありません。皆さんの通っている学校や地域でも黙とうが被災し亡くなられた方へ捧げられたことと思います。

さて、私がなぜこの話題を取り上げたかというと、「日常の幸せ」これが未来を生きる我々が時に思い出し、感謝するべきことだと考えるからです。
日々、朝は希望と共に起き家族とあいさつを交わし、昼は学校や職場へ行き懸命に勉学や仕事に励む、夜は一日に感謝しながら布団で眠る。この生活は当たり前のようで当たり前ではありません。Myチャレンジの生徒に置き換えるのならば、塾に通わせてもらい毎日当たり前のように目標に向かうレール(個々それぞれに応じた進行表)があり、思い切り勉強に励むことができる。
やはり生徒の皆さんはその環境を与えてくださっている保護者様に感謝するべきです。ただ、人間とは環境に適応し、慣れる生き物です。日常の忙しさの中、今の環境に対する感謝は忘れてしまいがちです。

その中で、高校生も中学生も受験直前期に突入しています。
RIC校では夜遅くまで、受験生の皆さんが勉強に励んでいます。内容は問題演習だけでなく、面接練習や小論文の添削まで幅広いサポートをしています。時に、我々もしんどいこともありますが、夢に向かって頑張る皆さんをサポートさせて頂いているこの日常に対する幸せを忘れずに頑張っています。
そして、受験当日に皆さんが本当に困ったとき、心の支えに思い浮かぶ顔は保護者様でしょう。ただ、その時に頭の一片にでも思い浮かぶ顔の一つになれるように講師陣一丸となって全力でサポートします。生徒と共に夢や目標に立ち向かえる幸せを忘れることなく邁進していきたいものです。
 

2019年1月10日

「2020年への2019年」

年も明け、2018年度もついに3学期を残すのみとなりました。
2020年の教育改革を見据えて、向洋中学校のテストの出題形式も昨年度と比べ様変わりしてきています。文章量が増加し、資料を読み取らせる問題が増え、知識だけでなく思考力を問われる出題形式も目立ってきました。
簡単に言うと昨年よりテストは難しくなってきています。

これには直接的な理由があり、それは兵庫県の公立高校入試が上記のような変化をしているからなのです。
昨年度は国語の出題に新傾向の問題が出されたり、理科では平均点が36.1点という非常に難易度の高い試験が実施されました。また、数学では問題数が増加しており、他府県と比べて最大で2倍の設問数を誇っています。

高校入試や中学校の変化に合わせ、Myチャレンジのカリキュラムも変化させています。
学校の授業進度が増加しているため、塾の授業も例年より進行を早めています。新傾向の出題にも対応できるよう、通常授業で使うテキストを追加しています。また、向洋中学校以外の過去問にも取り組み、解答のテクニックの幅を広げる取り組みも行っています。
Myチャレンジで大切にしている事は、難しい問題が解けるようになる事だけでなく、自分の持っている知識の中で考え、自分の言葉で表現する習慣をつけさせる事です。これは教育改革の柱にもなっている「思考力」や「表現力」にもつながる部分です。正解したらOKではなく、その理屈や考え方がしっかり理解できているか、また、それを他の人、塾では先生に説明できるかが大切です。
塾の授業では宿題のチェックや、演習の後の理解度チェックの際に生徒に説明をさせ確認をしています。

2020年はアッという間にやってきます。2019年の初めに今からできる事をしっかり考えてみましょう。
 

2018年12月26日

12月も終わりを迎えようとしています。新しい年を迎えるにあたって生徒の皆さんには、2019年の目標を立ててもらいたいと思います。「一年の計は元旦にあり」という言葉もあるくらいですので。

少し話は変わって、RIC校では、現在学期に一回の保護者面談を実施しています。
その中で、特に中12年生の保護者の方からよく出てくる話題は「うちの子全然勉強しないんです」という保護者様の嘆きです。その一方で、中3、高3の生徒は毎日、塾に来てメラメラと勉強に励んでいます。この違いは何でしょうか。
やはり本当に自分で決めた心から達成したい目標があり、それに向けてするべきことが決まっているからだと思います。中12生でなかなか勉強のモチベーションが上がらないという生徒の皆さんは、この年末年始を機会に「将来の夢」という長いスパンの目標を考えてみてください。もし、見つからなければ行きたい高校や次のテストの得点などの短いスパンの目標でもいいですので、ぜひ一年の始まりを希望に満ちた目標とともに迎えましょう。
目標が明確に決まれば、案外行動することは難しくなくなるものですから。

2018年12月10日

「小学6年生からの英語」

時期的には不思議ではないですが、ここ数日の急激な冷え込みで体調を崩されている方も多いのではないでしょうか。
塾としては高校生の公募入試がひと段落し、年明けの中学入試、センター試験、私立高校入試への準備へ奮闘している所です。今年度からRIC校でも受け入れを開始した高3生の受験結果は概ね順調ですが、一般入試に向けて生徒ともに気を引き締め直している所です。

タイトルにもありますが、今年度からスタートした小学校での英語の教科化。学校をはじめ各教育機関が試行錯誤をしながら新しい英語教育の形を考え進めています。
2020年を目標にした大学入試改革に向けて、小中高とも少しずつ変化してきていますが、現小学6年生の方は特に注意をして下さい。現行の中学校の指導要領はあと2年は継続される見込みですが、3年後、つまり現小6のお子さんが中学3年生になるタイミングで英語の大きな改革が入ります。現在の中学英語の教科書には約1200語の英単語が使用されていますが、これが最大で2500語まで増加する様なのです。
今の中学生達が英単語を覚えられず苦労している姿を見ている限り、とんでもなく大変な事態が起こる予感しかありません。もちろん急激に単語数が倍になった教科書にはついていけないので、中学でもそれ相応の移行措置は有るかと思いますが、事前にそれを見越して動き出すに越した事はありません。
Myチャレンジでも例年年明けから塾生の小6には中学英語の先取り授業を実施しています。少なくとも1学期分の内容は先取りを終えて中学へ進む事で、英語での大きなつまずきを防ぐ事ができるからです。転ばぬ先の杖。中学への英語はこの冬からスタートしましょう!

2018年11月24日

RIC校では続々と高3生の公募推薦の結果発表の知らせが届いています。今のところ、全員が受験した大学に合格できています。
この文章を書いている11月24日もある一人の生徒の合格発表がありました。昼の1時ごろ、生徒本人が来校して結果を教えてくれました。見事合格でした。
生徒本人ももちろん嬉しかったでしょうが、私も本当に嬉しかったです。何よりも嬉しかったのが「塾に来て来てよかったです」と言ってもらえたことです。保護者様からももったいない感謝のお言葉を頂きました。
改めて感じたことは、人生何事も結果だけでは測れません。一生懸命努力をしても望む結果が出ないことはあります。私は、それはそれですごく価値のあるものだと思います。特に若者にとっては、月並みですが「失敗は成功の素」ですから。
しかし、やはり結果は大事だなとつくづく思います。結果が出るから、本人も喜ぶ。成功体験があるから、次も頑張れる。周囲も喜ぶ。前向きな言葉が周囲にあふれる。みんなが幸せになります。こんな素晴らしいことがあるでしょうか。
受験・進学はもちろん自分が生きたい人生を実現するための一つの方法です。自分のために駆け抜けるものですが、時には立ち止まって周囲の幸せのために頑張ろうと思うこともモチベーションを維持するのに必要ではないでしょうか。また、そんなことを考えられる豊かな心も学力とともに身につけてほしいと思います。
まだまだこれから大学受験は本番です。こんな嬉しい体験は何回もしたいので、受験を控えた残りの生徒を支えるため講師陣一丸となってまた頑張ります。

2018年11月9日

「表と裏」

最近、生徒指導を行う中で考えさせられる出来事がいくつかありました。
ある生徒A君は宿題ができていなかったり約束を守れなかった時に反射的に嘘をついてしまいます。それは嘘か判断が付かないものも有れば、明らかにその場しのぎの言い訳と分かるものまで毎回のルーティンの様になっています。
また別の生徒B君は最近授業中に集中力が切れてぼぉっとしてしまう事があります。注意すると直しますがまた時間が経つと繰り返してしまう事が多いです。

昨日、以前はそんな事が無かったB君を心配して講師の一人が授業の前後で「最近なにかあったの?」と声をかけてくれたそうです。
その時B君から出てきたのは、周りからの頑張れという無言のプレシャーに押し潰されそうという内容でした。習い事に通わせてもらえるというのは大変貴重でありがたい事なのですが、それが返ってB君を追い詰めてしまっていたのも事実でした。
もしこの彼の状況を知らないまま、表面に見える授業態度だけをとがめていたら、もっと深刻な状況になっていたかもしれません。
一人ひとりの子どもの表と裏を捉えて、その上でしっかり前を向いて進める気持ちを作ってあげる事が塾として大切な事だなと改めて思い直しました。

反射的に自己防衛をしてしまうA君も何かそうなっている理由や原因があるはずです。
それを分かってあげた上で今彼に必要な事、これからの彼に必要になる事をしっかり伝えられる塾でありたいと思います。

2018年10月25日

この記事を書いている10月25日はプロ野球のドラフト会議が行われます。今年のドラフト会議は有力選手が多く豊作だ、などと新聞報道がなされています。
その有力選手の中に根尾選手という大阪桐蔭高校の選手がいます。もちろんお会いしたことはないですが、私が耳にする情報によると、中学時代の学校の成績はオール5、スキーでも全国大会で優秀な成績を収め、野球は超一流、将来の進路選択を医者かプロ野球選手のどちらかで迷っていたというとんでもない18歳です。顔つきも精悍でインタビューの受け答えなどを聞いていると、他の高校生とは一線を画した受け答えをします。天は二物どころか三物も四物も与えるのだなと思います。

一方でこんな情報も目にします。彼は毎日、寮で食事を終え皆がリラックスしている間もけが防止のためのストレッチを黙々としている。遠征に向かう移動のバスでは、皆が寝ているときに一人黙々とバッティング理論の本を読んでいる。学校の授業中、日々の練習で疲れた他の部員たちはウトウトしながら授業を受けているが、一度も居眠りをしたことがない。本当かどうかは分かりませんが、本当なら素晴らしい精神力の持ち主だなと思います。
いつも根尾選手のニュースを見るたびに、私自身、自分を省みて大人として同じ人間として、もっと頑張らないといけないなと思います。というのも、確かに彼が周囲の18歳より少し多くの才能を授かっているのは事実でしょう。しかし、彼はその与えられた才能を伸ばすために最大限の努力をしていることです。努力の天才というのでしょうか。1日24時間、高校野球をできるのは約1000日、この皆に与えられた平等な時間を最も一生懸命使った人間の一人が彼なのだと思います。

受験勉強に置き換えてみると、人が寝ているときや休んでいるときにコツコツと努力を積み重ねる、極端に言えばお弁当を食べているときも単語帳を開いている・・・そんな時間の使い方ができる人が最後に合格をつかみ取るのではないでしょうか。
私自身、そんな人間にならないといけないなぁと思いますし、同じ世代の高校生の皆さんにもそうなってほしいなと思います。

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